心に響く本・詩歌・言葉・音楽・風景
私の読んだ本や聴いた音楽、出会った風景の中から心に響いたものを紹介します。
あんなことこんなこと-私のお気に入り
        IMG_4237.jpg

 新緑が美しい季節になってきましたね。昨日(27日)は、雲ひとつない美しい青空に、思わず家にカメラを取りに戻りました。そして、今日(28日)、短かった春のあと、あっという間に夏になりそうな暑さとなりました。新年度が始まって一カ月、皆さん、元気にお過ごしですか。

私が最近気に入っている飲み物

IMG_4208[1] IMG_4211.jpg IMG_4213[1]

    ホテル・レストラン用のKAGOMEトマトジュース・・・とても美味しいです。

    紀文の調製豆乳・・・かすかに甘みがあります。さらっとしてて飲みやすいです。
        バナナと一緒にミキサーでジュースにしたものは、家族みんなのお気に入り。

    TWININGのLADY GREY・・・オレンジとレモンの果皮が入っていて、香りがいい!
        豆乳を入れてミルクティーにすると、魅力的な美味しさ。 


息子たちの近況報告

耕也期待賞2012年3月期

 次男の青木耕也が、「週刊少年チャンピオン22+23号」(秋田書店/4月26日発売)p223に名前が載りました。

月例フレッシュまんが賞3月期で、「期待賞」というのを頂きました。(記念に親バカでアップいたします。)まだまだ立派な賞には届きませんが、初めて応募した作品で期待賞を頂き、担当さんもついて下さるとのこと。いろいろありましたが、なんとか夢への足がかりができて、小さな一歩が踏み出せたことを嬉しく思います。

気にかけて下さっている方が、時々このブログを見て下さるので、お知らせを兼ねアップしました。本人からも「応援をありがとうございます。これからも頑張ります。」とのことです。作品の掲載される日が来ますように。下の絵は、彼の卒業作品です。よりやんのところで、素敵な額を作って頂き、我が家のど真ん中に飾っています。

    [完成] B2イラスト改resize


 長男の青木拓人は、この春から土日が休みの仕事になり、週末のライブを楽しんでいます。

   4月30日には、大阪福島にある「油野美術館(ゆの)」というアートギャラリーでのライブです。(詳細は、青木拓人websiteか油野美術館HPまで)

   5月5日には、茨木市でやる次の催し物の一つとして、18:00からイタリアンレストラン「TWIRL(トゥエル)」で歌うようです。(詳細は、こちら→茨木音楽祭


   mainimg[1]

  

  宇津木さんの切り絵展のお知らせ

          utugisankirie1205.jpg

元同僚宇津木信一さんの切り絵展のご案内です。送っていただいたプリントをスキャナで取り込んだので、少し画像がぼんやりしていて残念ですが、実際の作品は鮮明ですので、お近くの方、ぜひお出かけください。昨年から今年にかけて制作した切り絵16点が展示してあるそうです。

テーマ:伝えたいこと - ジャンル:日記

あんなことこんなこと-命の終わり方
         IMG_4135.jpg 

命の終わり方

4月3日の春の嵐で、台湾楓(ふう)の木の実はあらかた落ちてしまったと思っていたのに、4月11日の朝、枝々に残っていた木の実が、一斉に降ってきました。見上げると、落ちてしまった木の実の後には、若葉の芽生えが始まっていました。頭では分かっていた世代交代ですが、木々のそれを目の当たりにし、その潔さと自然の摂理に感動しました。加えて、人間社会の世代交代のことなども思われて、並木道を歩きながら、あれこれ考えた朝でした。

 kosankizi.jpg

 その翌日、昨年亡くなった元同僚の奥様から手紙が届きました。3月27日付けの中日新聞が同封されています。末期がんにより63歳で逝ったKoさんの「人生の卒業式」という大きな記事が載っていました。彼の告別式では、参列者にあてて書かれた彼の文章を、父上そっくりの息子さん(新聞の写真に、思わずKoさんが写ってる!と夫と大感激)が読まれ、深い感動に包まれると同時に、最期までいかにもKoさんらしい優しさと段取りに、温かいものをもらったのでした。

阪神タイガースの大ファンなのに、オリックスに入った教え子のため、彼の記事の切り抜きを続け、ホスピスの部屋には、両球団のユニフォームが飾ってありました。教え子のKiさんは、「ぼくも頑張るから、先生も頑張ってや」と、初ウィニングボールをプレゼントしてくれたそうです。試合でこちらに来るたびに、練習の合間を見てお見舞いに来てくれるとも聞きました。

退職したあとは、障害を持つ人たちの福祉会を手伝って、生き生きとされていたKoさん、毎年の年賀状には、めくれるおみくじが3枚ずつ貼ってあり、その手間を考えるだけでも、Ko さんの細やかな気配りと誠実な人柄がしのばれました。
その律儀さは、友人たちに携帯メールで送っていた「ホスピス通信」からも、伺うことができます。駄洒落の大好きなKo さんは、お見舞いに行った私たちを笑わせ、かえって元気をいただいたりもしました。
そんなKo さんが「夜明けを見るためカーテンを開けて寝る。さあ、今日はどんな楽しいことがあるか、と思って起きる。」と言われたとき、胸がいっぱいになりました。どこに行っても前向きなKo さんが、ホスピスという存在にも感謝されていたのが、印象的でした。

この時に祈りを込めて作った拙句 「市街地をぬけてホスピス 遅桜」

 新聞記事から少し引用します。(色つき文字の部分)

「人生の卒業式」と題した家族への手紙より
家族みんなに囲まれて「いい人生だったね」等と祝福され、自分も「ありがとう」と素直に答えられたらいいな。自分の人生に納得し、充実感をもち、明るく冷静にその時を迎えようと思う。

・・・以降、Koさんは、人生の幕引きの準備に熱心に取り組んだ。葬儀のやり方を決め、参列者への謝辞も用意。友人や近所の人たちへのあいさつ文もしたためた。

奥さん宛てに内緒で書いた手紙より
命の底から湧き出た様な明るさで、それがどんなにか自分を勇気づけてくれたことか。(中略)これまでの緊張から解き放たれ、新たに明るく楽しい人生を生きてください。幸せな人生をありがとう。


書店にお客さんとして来ていた奥さんに、同じくお客さんとして来店していたKoさんが一目ぼれしたと伺った覚えがあります。どんなにか心豊かで幸せな人生であったろうかと、一緒に仕事をしたことがあり、Koさんの楽しい人柄を知っている夫も私も、頷きながらこの記事を読んだことでした。

 すべての人に必ず訪れる死、人生の最期を「ありがとう」という言葉で終えることのできたKoさん、幸せな一生でしたね。私たちに、最後の最後まで、大切なことを教えてくれて、「ありがとう」。感謝しています。

        IMG_4136.jpg 

テーマ:伝えたいこと - ジャンル:日記

あんなことこんなこと-久しぶりの映画
      IMG_4181.jpg 【さくら池公園】

      artistpanhu.jpg  artisttirasi.jpg 【拡大できます】

映画館に久しぶりに行きました。よかったです! 『アーティスト』

アカデミー賞作品賞・監督賞・主演男優賞・衣装デザイン賞・作曲賞の5部門受賞!と素晴らしい評価を受けている作品。ハリウッドで撮ったフランス映画という特徴がよく出ていて、映画への愛と映像の美しさが溢れていました。セリフがないと、逆に心に沁みて来るのですね。素敵な演技をしてくれた犬のアギーが、観客の気持ちを代弁しているようで、とても親しみがわきました。登場人物が少なく、お話もシンプルですが、それがかえって「映画」というものの良さを伝えていると思いました。

私は、車や物を壊したり、人が撃ち合ったりするアクション映画が大の苦手。ドッジボールが嫌いなことと共通するのですが、次々と人を痛めつけて何が面白いのだろう、どこに感動があるのだろうと白けた気持ちになってしまうのです。その点、表情やしぐさで思いを伝えるフランス映画や、セリフの少ない中国映画は、見る側に想像する喜びを与えてくれるので、大好き。フランス映画の『アメリ』や『アズールとアスマール(アニメ)』の映像の美しさ、中国映画の風景の美しさ、やっぱり、映画は美しくなくっちゃ!と思います。

パンフレットに「サイレント映画には、セリフがない。観客は、生きた感情を心で感じる。そんな経験を贈りたかった。― 監督ミシェル・アザナヴィシウス」とありましたが、その通り。ちなみに、監督はこの映画の為に、無声映画を300本見たそうです。ジョージ役のジャン・デジャルダンは、最後の場面を4カ月練習。ペピー役のベレニス・ベジョ(=監督の妻・・・『シャル・ウィ・ダンス』の周防監督と草刈民代さんを連想しました。)は、役作りに1年かけたそうです。上手な展開の末に迎えた最後の場面は、ほんとに気持ち良くて、何度も繰り返し見たいと思いました。

少し前にテレビで見た『ブラス』は、廃坑になる炭鉱を舞台にした感動的なイギリス映画で、『アーティスト』とも通じるテーマでしたが、時代が変わり、一つの時代を築いたものが消えていく、というのは切ないことだなと感じます。


      momohenotegami.jpg  rentaneko.jpg 【拡大できます】

ほかにパンフレットを見て、行きたいなと思ったのはこの二つ。

『ももへの手紙(アニメ)』この週末から全国ロードショーですが、広島県と愛媛県では7日から先行ロードショーというのが気に入りました。瀬戸内海の島が舞台の物語です。ニューヨーク国際児童映画祭で長編大賞を受賞したと、今日(19日)の朝日新聞夕刊の映画紹介記事にありました。

『レンタネコ』ベルリン国際映画祭パノラマ部門正式出品とありました。『かもめ食堂』などでおなじみ荻上直子監督の作品です。主人公の家には17匹の猫が住んでいる―もうそれだけで幸せになれそうな、猫好きの私です。

そして、五月の連休に絶対見に行く!と思っているのが、『鬼に訊け 宮大工西岡常一の遺言』
大阪は十三にある第七芸術劇場での上映です。監督へのインタビュー記事が、右列リンク先の「犬塚さんの太秦からの映画便り」にありますので、ぜひご覧ください。
映画『鬼に訊け 宮大工西岡常一の遺言』の公式HPのアドレスです。http://www.oninikike.com/


      IMG_4185.jpg 【さくら池公園】

      20120416_2330626[1] 20120416_2330627[1] 【拡大できます】

 この22日に、江坂のASSOで青木拓人の自主企画ライブ第1弾「よろめきのワルツ」があります。
青木拓人、ひさびさのブログ更新でしたので、コピーして貼り付けました。「ワルツ」の「ツ」がすでによろめいて、「シ」になりかかっているのが、気になりますが…。詳しくは、右列リンク先の「青木拓人website」まで。歌だけでなく、司会や詩の朗読もするようです。ASSOの店長さんは、包容力のある温かい方で、盛り上げ上手。お時間のある方、よろしければお出かけ下さい。御堂筋線東三国駅下車、歩いてすぐのところです。

テーマ:★おすすめ映画★ - ジャンル:映画

あんなことこんなこと・・・再稼働?!
 IMG_4139.jpg

「大飯原発再稼働・・・何を根拠に安全宣言?」

「4月13日、政府が福井県の大飯原発再稼働を『妥当』と判断した。」と、14日付けの朝刊にありましたが、とうてい納得できるものではありません。福島原発事故の原因究明も解決も全くじゅうぶんでない現実に、さらなる事故が加われば、近畿の水がめ琵琶湖は甚大な被害を受け、日本は、経済のみならず多くの分野で打撃を受け、信用も失うでしょう。日本は地震国、原発は津波の起こる海辺にあるというのを、まさか忘れているわけではないでしょう。福島レベルの事故が再三起これば、日本は滅亡すると述べた学者もいました。「地元の要請で政府が再稼働を急いだ」と記事にありましたが、「地元」とはどこ?誰が責任を持つの?もっと大きい視野に立って、政治は行われるべきでしょう!


4月13日(金)朝日新聞「ひと」欄に「脱原発」をめざす老舗かまぼこ会社の副社長鈴木氏(56歳)の話が紹介されていて、共感を覚えたので、以下に少しだけ引用(色つき文字)しながら、私の思いも述べたいと思います。

 genpatuigimousu.jpg

エネルギー安定供給のため、経済界は原発再稼動を要請-。ニュースで聞くたび、違和感が膨らんだ。「経済界って、だれだ」

このたびの大飯原発再稼動をめぐる政府の動きに、大いなる疑問と憤りを感じている私としては、この「経済界って、だれだ」という言葉に、強い共感を覚えました。国民皆が安心して暮らせる世の中にするのが、政治の役割でしょうに、「一握りの経済界」のために動いているとしか思えない現状に、腹が立ってなりません。不況の中で、「経済界」と言えば何でも通る、誰でもごまかすことができると、政府は国民をなめているのではありませんか。私たちも、「不況なんだから、経済界の言うことに従わないと…」と、「だれだ」というのを追及するのも考えるのも止めてはいないでしょうか。また、原発頼みの地域経済活性化や中央集中による地域経済の衰退をなくすべく、今まで以上に真剣に取り組む時ではないかと考えます。


 「経済は安全・安心な暮らしの上に成り立つ」
マスクや線量計で放射能におびえる暮らしに「経済」なんて成り立たない。
 


ほんとうにその通り。先日、「お金を持っている高齢者が、お金を使わないから、不景気なのだ」という経済学者の弁を読みましたが、年金問題を含め、将来に対する不安を何一つ解決できない現状で、誰が気楽にお金を使えましょう。原発問題をはじめ、さまざまな分野での安全・安心が保障されないかぎり、明るい展望は開けません。


地域社会や環境も(箱根駅伝と)同じだと思う。「長い営みの中でご先祖や子どもたちから預かっているものを、少しでもましな形で次世代へつなぎたい」

地球環境のことを思いました。原発事故による汚染は、一地域にとどまらないばかりか、空や海を通して全世界に広がり、また何世代にもわたって続きます。事故がなくても、原発から出る廃棄物の処理については、大きな問題があります。自然が生み出したものは、自然に還りますが、原発は違います。現代の人間は、ずいぶん罪深いものを作って利用してしまったものです。今の世代だけの地球ではないのに、人間だけの地球ではないのに、あまりにも傲慢で自己中心の生き方を、私たちはしてしまいました。
こんなに便利でなくても贅沢でなくてもいい、と私たちは考え始めているはずです。豊かさを、目に見えたり形に残ったりするものの売買だけではなく、自然や文化の中に求めたい、そう思って、私たちは努力してきたのではなかったでしょうか。原発事故の後、福島の地で無惨に死んでいった牛の写真を見ました。他の生き物の命のことを考えて来なかった私たちが、招いてしまった動物や植物の死。金儲けと利便性だけを追ってきた人間が、地域社会も環境も無茶苦茶にしてしまったことに、いい加減気付かなければ、すべての命が救われません。
節電します。原発は要りません。

 IMG_4160.jpg
                                 
 PS:ラジオで頻繁に流れる関西電力のCM、「電力不足でご迷惑をお掛けしています。安定供給のための努力をしています。」そのたびに、「不足してないよ。迷惑してないよ。都合のいい世論を作らないで。CMに使うお金をもっと意義あることに使ってよ。」と、反応してしまう私です。

テーマ:原発事故 - ジャンル:ニュース

手作りが好き!-いろんな方の手作り
 やっと桜が咲きましたね。今回は、私の手元に集まったいろんな方の手づくり作品(含:写真)をご紹介します。何かを作るというのは、手だけでなく頭や心も働く素敵な作業だなと思います。

中国語サークルのGさん作、フラワーアレンジメント

CAQRK8HO.jpg CA36FIZN.jpg 
造花を買って、組み合わされるそうです。生のお花と違って、長く飾れるのがうれしいですね。


表装サークルFさん作の掛け軸と、拙作のボード3つ

hukuiziku1203.jpg IMG_3959.jpg
左側の掛け軸:いつもセンスのいい表装をされるFさんが、拙歌集のお礼にと、私が菅谷先生から頂いた書(若山牧水の歌/いく山河越えさりゆかば…)を軸にして下さいました。書道教室の皆さんに大好評で、「私たちも作って欲しい!」の声がたくさんありましたが、プロのお仕事ではなく、趣味でされているので、無理は言えませんね…。

IMG_3961.jpg IMG_3963.jpg
上段右とこの二つは、伊丹先生と菅谷先生から頂いた書を、私が裏打ちして、布でくるんだベニヤに貼りました。伊丹三樹彦先生が書かれた先生の俳句、菅谷先生が書かれた百人一首(君がため惜しからざりし…)と拙歌です。


「地歌と語り」の催しに参加しました!

 ziutatokatari.jpg ←チラシ  diutatokatari201203.jpg ←プログラム

3月14日国立文楽劇場大ホールであった、月清古典保存会伝承と育成のための「第三十七回地歌と語り」というのに出かけました。友人が、この会に長く所属し、箏(琴)・三弦(三味線)・地唄をされていて、その招待券を頂きました。演奏会の前半は、故初世菊棚月清大検校・二世菊棚月清師匠のもとで修業を積まれている方々の格調高い発表で、後半は、素人も含めて70名ほどのコーラスと会員による演奏です。

「初めてでも大丈夫、地唄のコーラスに出ませんか?」と誘われ、「国立文楽劇場大ホールに立てる、めったにないチャンス!」と、友人や兄・夫に声を掛け6人で参加しました。すべてが初めての経験でしたが、素晴らしい舞台に立つことができ、懐かしい元同僚にも会え、いい思い出ができました。おまけに、発表後の楽屋口に昔の教え子が4名、「しぐさから先生だと思った!」と待っていて、35年前ぶりの再会という思いがけない出来事もありました。

コーラスは「船場より~ひとくち地唄抄~」4曲。
横堀川・・・あの横堀の 川の面で しだれ柳に 問うたなら 船場町筋 行くもよし 帰るもよしの 呉服橋
夢桜・・・ただの時も 吉野は 夢の桜かな
Passion・・・昨夜見た 夢は舞台の 青年期
風の又三郎・・・宮沢賢治の詩です。
趣のある、しっとりとした唄でした。
全体を取り仕切る、80歳近いお師匠さんが、きりっとして粋でした。

テーマ:ハンドメイドの作品たち - ジャンル:趣味・実用



プロフィール

大空の亀 

Author:大空の亀 
写真の猫は姉のハオと弟のミュー。
ハオは2006年5月5日生(伝)。
ミューは2008年10月10日生(伝)。

空と言葉と草木花が好き。
趣味は読書・文芸。

読書ノート歴33年。
年間読書冊数の平均は、学生時代は
300冊、就職後は100冊~150冊。

ブログ歴 11年5カ月
2006年 3月17日から始めました。
2006年 9月 9日カウンター22222通過
2007年10月24日カウンター77777通過
2008年 5月23日カウンター100000突破 !
2008年 9月 8日カウンター111111通過
2011年 5月 4日カウンター200000突破 !
2012年 1月10日カウンター222222通過
2014年 9月15日カウンター300000突破 !



カテゴリー



最近の記事



最近のコメント



リンク

このブログをリンクに追加する



最近のトラックバック



月別アーカイブ



カウンター



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



ブログ内検索



RSSフィード