心に響く本・詩歌・言葉・音楽・風景
私の読んだ本や聴いた音楽、出会った風景の中から心に響いたものを紹介します。
心に響く本-『あなたが世界を変える日』&『ありがとう 地雷ではなく花をください』
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『あなたが世界を変える日』   『ありがとう 地雷ではなく花をください』

前回のブログの内容をきちんと読んで、真剣にコメントを下さった皆さん、ありがとうございます。
課題は大きく、簡単に解決はしませんが、今、私たちができることを、小さくてもいいからやっていけたらと思います。

まずは、「事実を知ること」。私たちのところに届く情報は、いったん操作されていますから、そこから真実を見つけるのは、なかなか困難でしょうが、物事を知る努力はしたいなと思います。

次は、「頑張っている人を応援すること」。言葉をかける、本などを買う、講演会に出掛ける、署名をする、手伝う…、きっとできることがあるはずです。

 正しいことは、とてもシンプル。 それを感じさせてくれる、やさしい本を二冊紹介します。前回のブログの内容とも、どこかでつながっています。

 セヴァン・カリス=スズキ・著/ナマケモノ倶楽部・編・訳
『あなたが世界を変える日』(学陽書房・1000円)

-12歳の少女が環境サミットで語った伝説のスピーチ-

本文から
「もし戦争のために使われているお金をぜんぶ、貧しさと環境問題を解決するために使えば、この地球はすばらしい星になるでしょう。私はまだ子どもだけど、そのことを知っています。」

落合恵子さんの推薦の言葉から
この息苦しく、きなくさい季節。どうせ、と、どこかで投げやりになっていないだろうか。諦めとニヒリズムを迎え入れる前に、ぜひ、この本を手にとっていただきたい。子どもと呼ばれる年代のひとも、そして大人も。
わたし「にも」できることがこんなに……。この深く豊かな発見は、「わたしたち」の「いま」を、「明日」を照らしてくれる。わたしたちひとりひとりを、やわらかく結んでくれる。
いま、ここから、「わたし」から、と。あなたの中のセヴァンによろしく!


セヴァンのスピーチは、多くの人の心に響いただけでなく、彼女のその後の生き方にも影響を与えました。若い彼女が、自分の言ったことに責任を持って生きている、その姿勢にも感動します。


 葉 祥明・絵/柳瀬房子・文『ありがとう 地雷ではなく花をください』
(自由国民社・1600円)
 
『地雷ではなく花をください』のシリーズで全5巻あるうちの、これは4巻目です。
これらの絵本は、10年前から出され始めたので、既に手にとられた方も多いかと思います。
優しい絵で描かれたこれらの絵本は、地雷撤去を呼びかけており、収益をそのために使っています。 

  今ここに あなたがいて 私がいます
あなたにも 私にも お父さん お母さんがいて
  そのまた お父さん お母さんがいて……
10代さかのぼると それぞれに なんと2046人
2046人のおかげで 今 私たちはいきています
このうちの たったひとりでも戦争や地雷で亡くなっていたら
あなたも私も この世に生まれていないのです
  
  不思議だと思いませんか
  かけがえのない生命です

テーマ:紹介したい本 - ジャンル:本・雑誌

この記事に対するコメント

NHKの生放送の いじめ を特集した番組を見ました。
後半1時間だけしか、見ることはできなかったのですが、ショックでした。

いじめられる側も悪い。
子どもも大人もかなりの数の方がそういう意見を持っているそうです。
息が苦しくなるような意見が多数寄せられる中で、中1の女の子が「それは いじめられなければならないほどのことですか?」って。
まだまだいじめられる子よりいじめる側の子のほうが人数が多いってことなのかな?
人数が多いことや、声が大きいことが正義ではないはずなんだけど。
「いじめは犯罪だよ」とパネラーの方がおしゃって下さって、ほっとしました。

学校でいじめがあって、先生がいじめた側を叱ることが指導することがどんなに困難なのかを、とてもつらそうに語っておられました。言葉遣いや口調まで細心の注意を払って話をしても、親子で逆切れされることが多いのだそうです。

いじめた側の親子を伴って、いじめられた子の家に謝罪に行った帰りに保護者が子どもに「謝ったんだから、明日から堂々と学校に行っていいのよ」と話していたとか・・・

「親にだけは知られたくなかった。だから、先生に助けて欲しかった」そんな意見もありました。

前のブログでみなさんがおしゃっていたように、子どもが病んでいるのではなくて大人がどうかしてしまっているように思います。
子どもだってひとりの人間です。
親子関係を主従関係にしてはならない。
自分の思い通りになる持ち物と勘違いしないで欲しい。
子どもが評価されることは子ども自身ががんばったからで、イコール親の評価なんかじゃない。
前を歩いているものとして、希望の持てる世にしてあげなくては。


>いま、ここから、「わたし」から、と。

わたし「にも」できること、あるはずなんだから、心してかかります。


【2006/11/05 23:38】 URL | kimico #Zr2/WiYY [ 編集]


お久しぶりです。
いじめ問題や憲法9条についても、このブログは深くて濃い!先週の分から、コメントも含めて読ませてもらいました。
 kimicoさんの息子さん、辛い思いをされましたね。
娘も中一から中二にかけていじめを受けたことがありました。元気がなくなったり、休憩時間になるとしょっちゅう電話してくるようになったので、これはおかしいと気が付いたのですが・・・。
本人から少しずつ事情を聞きだし、メモしておいて、学校に相談に行きました。どんなことをされたか、言われたか、具体的に紙に書いて担任に手渡しました。そして、このままでは取り返しの付かないことになりますから、お力を貸してくださいとお願いしました。
幸い学校の対応が良くて、いじめがどんなにいけない行為かを先生がご自分の体験を交えて涙ながらに話してくださったようです。おかげでいじめはおさまりましたが、心が癒えるのには少しばかり時間がかかりましたよ。
後で担任から、「いじめていた子は心に問題を抱えていて、姉妹で比較されてしかられたり、親の愛情が感じられなくて、家に居場所がなかったようです。」と聞きました。

 いじめる側の子(その両親も)をどのようにして再教育するか、真剣に考える必要がありますね。
家で暴力を受けている子が腹いせに学校でいじめをやるとか、十分に愛情を注いでもらえない寂しさを晴らすために、理不尽ないじめに走ることもあるでしょうし、なにより「いじめは犯罪」という立場で、知恵を出し合う時ですよね。最低でも、親と一緒にカウンセリングは受けてもらいたい、と私は思います。大人になってからの犯罪を予防し、幸せに生きてもらうためにも。
 
 憲法9条は守りたい。
「日本は正しいことを、他の国より先に行ったのです。世の中に正しいことぐらい強いものはありません。」に同感です。
核についても、アメリカやロシアが「私たちが率先して核兵器を廃絶するので、他の国々も続いて欲しい。」といえば説得力あるのになあとよく思います。
今夜のNHKスペシャル「ラストメッセージ2湯川秀樹」を録画予約しました。「核なき世界を」という内容らしいです。
【2006/11/06 15:43】 URL | keiko #- [ 編集]

第9条
恥ずかしいですが、あまり真剣に考えていませんでした。
最近、太田光・中沢新一『憲法九条を世界遺産に』を新聞で目にして専門家の難しい話ばかりより、私のような衰退の一途な頭にも分かり易く書かれているかな、と思っていました。

福岡のいじめた側の子供たちが別のターゲットを作り再びいじめているそうです。
どのニュースも学校側の責任を追求しています。
「違うでしょ?保護者はどうしているの?」と思っていた時、あるコメンテーターが
親が反省の気持ちを持たない限り子供は反省しない」と言っていました。
本当にそうだと思いました。

私はテレビのバラエティ番組がよく1人をターゲットにいじめて笑いをとっているのを見かけます。
罰ゲームもそうです。
いじめは笑いがとれるのですね。
若い製作者が視聴率を上げるために作っているように思え、無性に腹立たしくなります。

【2006/11/06 17:32】 URL | ベンジャミン #oUPgpoCM [ 編集]

kimico さんへ
前を歩いているものとして、希望の持てる世にしてあげなくては。」
kimicoさんのこの言葉が、大人一人一人の胸に届くことを祈ります。

いじめられた子が辛いのは、周りの多数が黙ってみていることだとよく言われます。

今の日本がまさにこういう感じなのかなと思います。いろんな事に対して。
おかしいと思っても、ひどいと思っても、取りあえず自分が直接被害を受けなければ、黙って見ている。
犯罪が行われているそばで、黙視しているということは、犯罪に荷担していることになるのに、善良なつもりでいる。
忙しく疲れていることを理由に、考えなくてはいけない大切なことを後回しにする。

他人様のこととしてだけではなく、自分自身の反省材料として思います。

言うは易く、行うは難し。
しかし、言った以上は自分の言葉に責任を持とうと、12歳のセヴァンが教えてくれました。

人間として生まれてきたのだから、人間としての品性を失わず生きていきたいですよね。
周りが見えず下品な振る舞いをしている人(参観日のビデオ・雑談・逆切れ…)には、その見苦しさに気づいてもらえるように。
自分のしんどさと向き合うことをせず、周りに当たっている人には、その愚かさや弱さから逃げ出さず頑張ってもらえるように。
諭したり、話を聞いたり、その時々に応じた方法で、みんなで人間の品位を上げていきたい、そんなふうに思っています。

お互い、できるところから、無理のない形で始めましょうね。
【2006/11/06 19:04】 URL | 大空の亀 #- [ 編集]

keiko さんへ
keikoさんの娘さんも辛い思いをされたのね。
親子の信頼もあり、親としての冷静な対応、先生の愛のある対応、それぞれがうまくかみ合って、大事に至らなくてよかったです。
最近のいじめは、誰でもターゲットになるから、誰であっても安心できません。

私のところは、次男が小学校高学年の時から学級・学年が崩壊し、授業が成り立たず、保護者が当番で、教室に詰めました。他人の子もずいぶん注意しましたし、(その子の親御さんはされない)問題を抱えた親御さんとも話したりしました。
中学校でも、なかなか勉強できる状況にならず、ずいぶん気を揉みましたが、先生方を信頼し、絶対支えるから頑張ってほしいと言い、協力し続けました。
それでも、かつ上げなどが心配で、(パン代など取られて、抗議した子は殴られ骨折しました)電話代以外は持たせず、3年間一日も弁当を欠かしませんでした。
最終的に守ってやれるのは親しかいないと、毎日気を張っていたことを思い出します。

keikoさんも書いているように、一番大切なのは「いじめる側の子(その両親も)をどのようにして再教育するか」ということです。
そして、「最低でも、親と一緒にカウンセリングは受けてもらいたい、と私は思います。大人になってからの犯罪を予防し、幸せに生きてもらうためにも。」その通り。

育てたように、子は育つといいます。
問題が表に出てきた時点で、きちんと向き合う責任を、親は持たなくてはいけませんよね。

「核についても、アメリカやロシアが「私たちが率先して核兵器を廃絶するので、他の国々も続いて欲しい。」といえば説得力あるのになあとよく思います。」
私も、同じことをいつも思っています。大国の横暴も目に余るわよね。

今夜のNHKスペシャル「ラストメッセージ2湯川秀樹」、教えてくれてありがとう。
私も見てみます。人を馬鹿にして笑うような番組を減らすためにも、真面目につくられた番組を応援しないといけませんね。
【2006/11/06 19:34】 URL | 大空の亀 #- [ 編集]

ベンジャミンさんへ
「ダ・ヴィンチ」11月号に、知人の親戚が紹介されているというので買ったところ、「今月のイチオシ大賞」というコーナーで、太田光・中沢新一『憲法九条を世界遺産に』が3ページにもわたって紹介されていました。糸井重里さんもお薦め本として取り上げていました。

若い芸人さんが、対立している九条の話題を取り上げるのは勇気が要ったと思います。
太田光さんは、大変な読書家で、いろいろよく考えている人ですね。
本の内容そのものは、深いところからの話で、ちょっと捉えがたい感じがしたのですが、彼の行動を応援したく、本を買いました。よく売れています。

同じ「ダ・ヴィンチ」の中に、若い女優の宮崎(本当は、大でなく立)あおいさんが、鎌田実(本当は旧字)さんの『この国が好き』という本を紹介していました。
きちんと物事を考えている女優さんで、この本も九条のことを知りたくて読んだそうです。
Amazonの書評で、『この国が好き』について書かれている方の文章も素晴らしかったです。まずは、この本を読んでみられてはいかがでしょう。私も買う予定です。

いじめで笑いを取る番組は最低ですね。
本物の芸を磨いていない芸人の番組は見ないでおこうと、思う日々です。
視聴率が稼げるから、安易な番組でお茶を濁す。ますます文化のレベルが低くなる。
くだらないテレビも、いじめに荷担していると思います。もちろん、親の責任が一番ですが。
【2006/11/06 19:51】 URL | 大空の亀 #- [ 編集]

できることから・・・

学校行事で保護者の方と情報交換する機会の多い2学期です。
でも、よそのお母様方とお話しするのがちょっと怖い。
大人間での情報交換のつもりでお話したことが、子どもに伝わってしまうことも、どうしてなんだか?あり だから。
もう、何がどこで我が子にかえってくるのか、予測のできない雰囲気で。
学校からいただいた保護者の運動会アンケートは
「日曜日にみたいところだけやってもらえて助かった。平日は休めないから。」
・・・保護者は傘さして子どもは濡れながら強行され、残り7割は後日。
そんなの子どもの望む運動会なんだろうか?


今年は2度目の子ども会会長をさせていただいているので、公園のお掃除をやってみました。
以前、亀さんが花火大会の後のごみのことを書いてらっしゃったのが、とってもひっかかっていて、何かしたくて。
v-115吸殻の多さに子どもたちと大いに憤慨して話し合いました。
携帯灰皿なんてものがあるそうですが「灰皿の設置されていない場所」ではタバコはすわないで欲しい!で意見の一致をみました。
v-30市民体育祭のとき競技に参加するごとに配られるお菓子のごみ、お弁当のごみ。
今までは大人がまとめて、でしたが今年からは「自分のごみは自分で持って帰る」に。
市民体育祭の持ち物に水筒とマイゴミ袋。
定着してくれればいいなe-420

【2006/11/06 22:20】 URL | kimico #Zr2/WiYY [ 編集]


何か保護者達はすごい事になっているのですね。たとえ勘違いだとしてもそう思わせられるとしたら異常です。ナイーブな方にはお付き合いが大変。
できる事からと言う言葉に触発され、自宅のエレベーターで(ほとんど出会わないけれど)せめてニコニコと思うのですが、考えてみると笑顔を喜んでくれるのは小学生も低学年位まで。やっぱり身近な先生や家族でないと複雑な思春期の子供達を救う事は出来ない。残念ですが、それが現実。

ところで、私の友人の大早直美さんが書いた本の題名は「風のカナリア」。丁度その年頃の子供達が主人公で、今その本が手元にないので正確ではありませんが、題名の由来を記した一節があります。昔炭鉱など毒ガスの危険性のあるところを進む時、先頭の人はカナリアの入った鳥籠を持って進みました。カナリアは弱いので人間が死ぬ前に、自分の身を犠牲にして危険を知らせてくれるのです。それと一緒で子供達はカナリアなのだと。世の中のカナリアになって、大人に危害が来る前にまず苦しみを受けてしまう人達なのだと、だからこそ守らなくては、大事にされていい人達なのだと作者の思いをシスターに言わせていたと思います。もっと作家らしく的確にカッコいい言葉だったとは思いますが、今も思い出すのはそんな主旨でした。
【2006/11/06 23:08】 URL | 犬塚 #- [ 編集]


「地雷ではなく花をください」は最初の時に話題になりましたね。
シリーズ化されていることに気が付きませんでした。
坂本龍一さんがかかわってCDも出たものだったと記憶しています。
【2006/11/06 23:14】 URL | こもれび #hGt.gl.I [ 編集]

kimicoさんへ
早速の実践、素晴らしいですね。
公園のお掃除。市民体育祭の、今年からは「自分のごみは自分で持って帰る」に。
私たちもずいぶん、地道に活動される方のお世話になっているなと思います。
私もこの連休は、公民館の文化祭の当番で、いろんな方が活躍されている場面を見ました。
大変なことも多いでしょうが、ありがたいことです。

親同士が信頼しあえないという状況は、苦しいですね。
様々な活動の中から、少しずつでも分かり合える人が出てくるといいですよね。

教育の問題点が噴出している時代に、子育てをするのは気苦労が多く、出生率が下がるのも当然だと思えます。
教育基本法も、知らない間に通りそうな気配だし、親も教師も悩みは深まるばかりですね。
大人の大声は控えて、子どもたちを真ん中に置いて、教育は考えてほしいものです。

【2006/11/07 18:09】 URL | 大空の亀 #- [ 編集]

犬塚さんへ
『風のカナリヤ』にありましたね。コメント欄に書いてくださったこと。
子供達はカナリアなのだと。世の中のカナリアになって、大人に危害が来る前にまず苦しみを受けてしまう人達なのだと、だからこそ守らなくては、大事にされていい人達なのだと
そうですよね。空気が汚れ生きにくい社会で一生懸命生きている子どもたちに、いい加減に対していては、取り返しのつかないことになると思います。

数年前やっと自治会ができた我がマンションでは、初年度「あいさつ」をスローガンにしました。
おかげで、エレベーターでも玄関ホールでも会った人とは自然と挨拶を交わすように。
子どもたちも例外ではありません。私も無意識に「おはよう」とか言っていますが、中学生でも「おはようございます」と、たいてい返事が返ってくるんですよ。
挨拶は、敵意のないことを示すとてもよい方法だと思います。話すきっかけもできるし。
【2006/11/07 18:22】 URL | 大空の亀 #- [ 編集]

こもれびさんへ
坂本龍一さんがかかわってCDを!知りませんでした。
APバンクの櫻井さん、小林さんなど、ミュージシャンの中には、素晴らしい活動をされている方がたくさんおられますね。
感受性が鋭いし、感性が磨かれているから、人類や自然の危機に対して、より敏感なのだと思います。
そこに行動力が加わるし、知名度もあるから、力になりますよね。
【2006/11/07 18:27】 URL | 大空の亀 #- [ 編集]


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大空の亀 

Author:大空の亀 
写真の猫は姉のハオと弟のミュー。
ハオは2006年5月5日生(伝)。
ミューは2008年10月10日生(伝)。

空と言葉と草木花が好き。
趣味は読書・文芸。

読書ノート歴33年。
年間読書冊数の平均は、学生時代は
300冊、就職後は100冊~150冊。

ブログ歴 11年6カ月
2006年 3月17日から始めました。
2006年 9月 9日カウンター22222通過
2007年10月24日カウンター77777通過
2008年 5月23日カウンター100000突破 !
2008年 9月 8日カウンター111111通過
2011年 5月 4日カウンター200000突破 !
2012年 1月10日カウンター222222通過
2014年 9月15日カウンター300000突破 !
2017年 9月26日カウンター343434通過



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