心に響く本・詩歌・言葉・音楽・風景
私の読んだ本や聴いた音楽、出会った風景の中から心に響いたものを紹介します。
心に響く言葉-山崎ナオコーラ
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 【大切な人たちから贈られた、我が家のスヌー。身長90cm、体重3kg、5歳。拡大できます。】
左から順に、「古着で作った膝掛けと」「あっ、こけた!」「パソコンを前にして」「只今マッサージ中」

 山崎ナオコーラ「指先からソーダ」という朝日新聞土曜日版『be』に連載しているコラムの言葉が、自然体で面白い。久しぶりの「心に響く言葉」は、そこからの引用です。

人間という動物は、遠くの人と繋がりたい欲求を、元来持っているのだろう。
その欲求が満たされないと、なんだか、この社会に馴染めないような、ここで生き続けることが難しいような気分になって、胸の動悸が激しくなる。 
(2006年4月22日)

目の前に、自分のことを大切にしてくれている人がいるのに、自分の思いが遙か遠くの人に飛んでいることが、よくある。
私の場合、それは、実在の人物だったり、過去の人だったり、未来の情景の中の人だったりする訳だが、どうも、それは私一人では無さそうだ。
そういう正直な気持ちを認めるところに、ナオコーラさんは、私を持っていってくれるので、彼女の文を読むと、「同じだ。」「否定しなくていいんだ。」と思って、気持ちが楽になる。
しかし、実際問題として、「繋がりたいのに、繋がれない相手」、「自分が思うほど、思ってくれてはいない相手」の存在、それは男女を問わず、私の気持ちを切なくさせ、自己嫌悪に陥らせる。
この辺のズレは、人生永遠の課題になりそうだ。

私は子どもの頃から、生きているのが苦しかった。そして、読書が好きになった。
だから、本好きの理由は「現実逃避できるから」で、それは大人になった今も変わらない。
人間関係だのなんだのでリアルってものにすぐに嫌気がさす。そして本の世界に逃げる。
本を読んでいると、自分の世界がボコボコと増えていく。私は、その世界たちを抱えて、また現実の人間関係の中へ、果敢に飛び込んでいく。
本は勉強のためにあるのではないよ。戻る気があれば、本を逃げ場にしてもいいんだよ。 
(2006年1月21日)

子どもの頃( と言っても、小学6年生まで外遊びばかりしていた私の読書開始年齢は遅く、中学1年生 )本を読んでいると、「偉いね。」と、誰彼なしにほめられた。
高校時代の勉強も、受験直前の1ヶ月を除き、自信を持って言える学習方法は「読書」だけだった。つまり、本を読むことしかしなかった。
そして、体を動かすことが、あまり好きではない人間になった。というか、体を動かすより頭の中に思いを巡らす方が、私には楽だった。
楽だから読んでいただけで、「偉いね」と言われるしろものではないことは、私自身が嫌と言うほどわかっていたから、ナオコーラさんの、この文章を読んだ時は、正直ビックリした。
体裁上隠していた思いを、さらけ出されたから。でも今は、彼女の「正直さと優しさに乾杯!」という心境である。

特に気に入ったのは「本を読んでいると、自分の世界がボコボコと増えていく。私は、その世界たちを抱えて、また現実の人間関係の中へ、果敢に飛び込んでいく。」の部分。
こんなふうに本と付き合えると、本も( ということは、書き手も )喜んでくれるんじゃないかな?と思う。

テーマ:こころ - ジャンル:心と身体

この記事に対するコメント


すぐ近くにいる人に 片思い しています。
職場だったり、子どものお友だちの母だったり・・・
素敵な人がまわりにたくさんいらして、でも、なんだか上手に関係を繋げない人が何人も・・・

せめて、なるべく近くにいていろんな話をされているのを聞き耳たてて聞いていよう、いつか親しく話ができるようになる日がくるまで嫌われないで近くにいたい。
・・・そんな 片思い しています。
何人もに。
せつない です。
アピールできる自分がないことが哀しいです。


小学校に入学した頃、祖母が入院しました。
看護のために母は留守がちになり、夕食はいつも弟とふたり。
テレビは厳しく制限されていましたので、自然と本を読むようになりました。
読書はほめられますから・・・

でも本当は、完全に「現実逃避」でした。
手当たりしだいに、ジャンルもなんも関係ナシに読みあさりました。
空想の世界の中でいろんな人になった自分を、世界を楽しみました。

小学校でも中学校でも、友だちがいなかった訳ではないのだけれど、図書室でたくさんの本と出会いました。
書架のどのあたりにどんな本が並んでいたのかも、思い出せます。

いまだに漱石を好きになれないのは、草枕 を5年生で読んだから・・・のような気もします。

【2006/05/20 21:12】 URL | kimico #Zr2/WiYY [ 編集]

可愛いー!
新しいデジカメ買ったのですね?(壊れたけど、良かったね)e-94
写真本当に上手ですね。スヌーが息してますよ!e-337
こけた所なんて足がバタバタ動いているみたいです。
マッサージも思いつきがいい!表情が違って見えるのは気のせいかな?
我が家にも少し小振りのヌーピーがいるので今度写真撮ってみようかな?

e-147読書、私は叔母がクリスマスにくれた「家なき子」が初めての本でした。
6年生の時には友だちと競争して図書館から借りて読みました。
それも背中に弟をおんぶして。(そんな銅像がありましたねー違うか?)
以後はそんなに読んでいません。書くほうが好きで、高校の時は文芸部でした。
8年位前には童話の通信教育を受け、2作書いて添削されましたが赤線だらけ
ボロボロでした。3作目は書けなくて・・・e-330才能の無さに落胆!
でも今は休んでいますが私には夢があります。障害を持って産まれた弟の
生きた証しとして、弟を題材にした絵本を1冊残せたらと思っています。
最近は亀ちゃんご推薦の本を読んでいたのですが、ここの所まとまった時間が
無い上、途中で中断すると前をすっかり忘れてしまうので短編がいいようです。
【2006/05/21 07:38】 URL | れんげ草 #- [ 編集]

kimicoさん&れんげ草ちゃんへ
本との出会いは、人との出会いに匹敵するぐらい、良きも悪しきも思い出深いものなんですね。
お二人の思いのこもったコメントを読んで、そう思いました。
一人になった時、一人になりたい時、
自分と対話するように、書き手と対話するように、
その時々の立場や、本の種類で、読み方が異なるのも、本の持つ力でしょうか?

kimicoさんへ
「自分が、自分が」とついしゃべっては、自己嫌悪に陥る私にとって、「聞き上手」の友だちは、とても大切な存在。でも、彼女にとっては、私は「重たい人」かもしれません。
特別にアピールするものがなくても、傍にいてくれているというだけで、温かい人。そんな人になれたらいいな。無理を承知で、そんなことを思ったりします。
理想と現実のはざまで、人間は寂しい思いをするのかなあ??意味不明??

5年で漱石は、辛いね。今みたいに、若者向きのお話がたくさんあったら、お互い、どんな人になってたかしら?

れんげ草ちゃんへ
新しいデジカメは性能がよくて、またまた夢中になっています。

私の初めての本もクリスマスプレゼント。「秘密の花園」でした。
中学1年生の時の友人が、すごい読書家(&スポーツも抜群)で、一緒に図書室に通ううちに、すっかりはまりました。病院通いをして待ち時間が長かったのも一因かな?

れんげ草ちゃんの絵本、楽しみにしています。
書きたいものがあるというのは、生きる原動力になりますよね。
【2006/05/21 23:58】 URL | 大空の亀 #- [ 編集]

本との出会い
 私の本との出会いは中2の頃だったと思います。田舎育ちの私の家の中には、「家の光」はあったけど、児童文学全集なんてなかったし、時々文学全集のあった友達の家に行って借りてきたことはあったけど、なんといっても、男の子と走り回って外遊びをしていた私は、帰宅後家の手伝いが終わったら、毎日毎日わくわくしながら外遊びをしていたものです。(変な文)
 中学ではバレー部に所属し、まだ体育館の無かった頃なので、真っ黒になってボールを追いかけていました。そんな中、中2で突然母を亡くし、独身で教師をしていた叔母(父の姉)が読むように薦めてくれたのが「母のない子と子のない母と」(壺井栄作)でした。内容ははっきり思い出せないけど、きっと叔母も私たち姉弟の母代わりになろうと、いろいろ気を使ってくれていたのでしょう。
 
 遅ればせながら高校になってから児童文学を読み始めましたが、「秘密の花園」は30代になってから。もっと早く読んでいれば良かった、と思う一方で、いくつになっても素直な気持ちで読めるし、読後感の良い児童文学ばかりを読むようになりました。「秘密の花園」は
同じバーネット作の「小公女」や「小公子」よりもずっと良いと思います。いろいろとつらい時に一気に読んだ「ハイジ」(福音館)も思い出深いものがあります。自分にもハイジのように本当の優しさはあるのか、そんなことを問いかけながら読みました。苦しかった思い出とともにハイジは心の中に生き続けています。
 映画化された「チョコレート工場の秘密」の作家ロアルド・ダールの本が好きなのですが、中でも「ぼくらは世界一の名コンビ」は大好きです。いつか映画化されないかな?映画化されたらきっと素晴しいものになるだろうな、と自分で勝手に場面を描きながら何度も読んでいます。誰か映画にしてくれー!!って感じ。
 主に昔話に絵を描いているポール・ガルドンの絵本も大好きです。以前にこんなことを書き込んだかもしれませんが。
 
 亀ちゃん、先日はありがとう。
 
【2006/05/22 10:18】 URL | GANKO #- [ 編集]

「秘密の花園」つながり!
6年生の時に沢山読んだ本の中で印象に残っているのは、やはり「秘密の花園」ですね。他に「点子ちゃんとアントン」「赤毛のアン」「若草物語」などもありましたが、ダントツです。
何年位前になるでしょうか、「秘密の花園」が海外映画になりTVで放映されました。
映画も勿論素敵にできていましたが、エンディングの歌がすごく良くて、その頃色々なストレスでとても疲れていた心が生き返る様でした。(録画してあります。)

GANKOさんのコメントで、今児童文学を読んでもいいのだと気づき「ぼくらは世界一の名コンビ」も是非読んでみたくなりました。大変遅くなりましたが、表彰おめでとう御座います。
神戸新聞も、お名前の読み方が長女と同じかな?と思いながら拝見させていただきました。継続することは中々大変な事です。本当に素晴らしい活動をされていますね。
亀ちゃんも言っていましたが、(私は亀ちゃんを通じてですが)凄い表彰をされた方が身近で光栄に思います。今後とも未来ある子どもたちに夢と希望を与える活動をお願いします。
次女が明石市に住んでいるので、いつか何かのご縁でお世話になるかも分かりません。
その時はよろしくお願いします。
【2006/05/22 14:39】 URL | れんげ草 #- [ 編集]

GANKOちゃん&れんげ草ちゃんへ
GANKOちゃん&れんげ草ちゃんへ
「秘密の花園」は、お二人にとっても思いでの本だったのですね。
私も小学校時代唯一読んだ?覚えのある本で、印象に残っています。
私も、GANKOちゃん同様、男の子と走り回って外遊びをしていたもので。
あとは、漫画ばっかり読んでた!「少女フレンド」?とか、貸本屋さんで「巴里夫」のとか。

中学に入ると突然人が変わったように1日1冊ペースで読み出したもんで、学校に読みたいのがなくなり、公民館で松本清張のなんかまで借りてたわ。
でも、中学時代、何といっても好きだったのは「赤毛のアン」!
空想癖のあるところや、ギルバートとのやりとりなど、自分を重ねてわくわくしたなあ。

高校・大学とませた本を読みすぎて、すっかりひねてしまったけど、今はさわやかな話が好き。
ロアルド・ダールは想像力が豊かで楽しいし、カニグズバーグは登場人物が生き生きしていて面白い。アレックス・シアラーやコルネーリア・フンケも上手い。
いつか紹介したいと思っています。また、こんなふうに本の話ができるといいな。
だいぶ先になると思うけれど、みんなで会う機会ができるといいね。
【2006/05/22 20:37】 URL | 大空の亀 #- [ 編集]

れんげ草さんへ
 れんげ草さん、お祝いありがとうございます。
いつも皆さんのいろいろな書き込みを楽しく読ませてもらっています。娘さんが明石にお住まいだそうですね。夫が5年前まで明石に勤めていました。
 その夫はとっても本が好きで、小学校の頃は休日には学校の壊れた窓から図書室に入って読みふけっていたとか。4人姉弟の末っ子の長男で、つまりやっと生まれた男の子だったので、田舎にもかかわらず川へ泳ぎに行くのを禁止されていたりして(もうずっとほとんど金づちです)一人で本の世界へ入ることが多かったようです。40歳くらいまで土日も仕事が忙しかったこともあって、子どもたちと一緒にキャンプをしたことも無く、私が3人の子どもたちを川原へバーベキューに連れて行ったりしていました。子どもの頃外遊びが少なかったので、アウトドア活動が苦手なのです。私と対照的に。今頃になって、子どもの頃本を読み過ぎた、なんて言っています。今でもいろいろなジャンルの本をよく読んでいますが。
 ということで、文庫をすることについては家族の理解があって(7年前に亡くなった義父も国語の教師だったので私の活動を応援してくれていました)、ありがたいことだと思っています。子育てを通して絵本や児童書に深くかかわることで、子どもとともに成長する場があることを喜んでいます。

 ところで文庫から生まれたボランティアグループ「おはなしサークルピッピ」は月1回絵本作家を決めてその人の絵本を読むという、読書会をしているのですが(今月で145回)、6月と12月はボランティアの勉強会ということで絵本やストーリーテリングの実践をします。半年にひとつずつお話を覚えてみんなの前で語ります。お互いに刺激しあってだんだんストーリーテリングの人が増え、参加する15人くらいのほとんどがするようになって来ています。私も目下覚えるのに一生懸命。今回はいろいろと身辺があわただしかったので、5分ほどの短いタイの昔話に挑戦しています。自分を追い詰めて一生懸命になるのもなかなか快感かな?6月15日までに何とか自分のものにしてにまわねば・・・・
【2006/05/22 23:20】 URL | GANKO #- [ 編集]

GANKOさんへ
アウトドアも得意だなんて逞しいお母さんですね。v-47
お子さんたち幸せですね。我が家は夫がアウトドア派で、スポーツも万能ですが
大の本嫌いです。お蔭で3人の子どもたちもキャンプ大好きのアウトドア派です。

自分を追い詰めて・・・で保育師をしていた頃の記憶が甦って来ました。
誕生会や行事の時に人前で演じるのが苦手でそれを克服する為に腹話術を習いました。
一人じゃなくて二人?だから・・・というより人形に集中するので何とかなりました。
最近は自分を追い詰める事がなくなりましたね。緊張感とやり遂げた達成感、そして
上手くいった満足感、いいですね。あ~懐かしい!
大人の為の「俳句」の腹話術のシナリオがあるのですが
亀ちゃんが見たらあきれるだろうな~(お笑い系だから)

今や、本を携帯やパソコンで読む時代になって来ましたが、でもやはり実物は違います。
子どもにとって実体験が大切な様に、本も手にとって読ませたいですよね。絵本は
読んであげたいですよね。これからの子どもたちへの本の世界へのいざない、それが
心を育て、夢を育み、生きる力になります。頑張って子どもたちと歩んで行って下さい。
【2006/05/23 00:42】 URL | れんげ草 #- [ 編集]

読み聞かせ
GANKOちゃま
 先日、特許法がらみであれこれ探ってたら、ボランティアの読み聞かせに細かいマニュアルなんて記事がありました。特許法改正で著作権が欧米並みに保護されてきてますが、それに抵触する恐れがあるため、細かいマニュアルを作成、ボランティアの人たちに気をつけてもらうように・・・だって。

 なんだかなあ・・・と思いますが、これも世の流れかも。トンでもないことをしでかす人がいるため、それを排除するための細かい決まりにうんざりですナ。

 アダブラカダブラ・・・ ビビディバビディ・・・ うにゃうにゃ  公に言っちゃあいけねーよ。
読み聞かせが 公的発表の場になるかならないか・・・判断に苦しむところですだって。

**くさくって、**くさくって (適当に言葉を入れてなじってみよう)

 ひとりで怒ってしまいました。
【2006/05/23 12:52】 URL | #- [ 編集]

・・・と書き込んだのは、
KANEGONでした。

会社のPCで送信したので、うっかり してました。

なんか 不特定多数の人への著作物の発表 というのがひっかかるらしい。

そー言えば、ディズニーのミュージカルなどは、舞台衣装から、メーキャップまでぜーんぶディズニー製マニュアルだそうな。


早い話、権利を主張した人の勝ち???
【2006/05/23 21:04】 URL | KANEGON #- [ 編集]

コメントを下さったみなさんへ
いつもコメントをありがとう!
本からスタートして、子育て、アウトドア、読み聞かせ、達成感、著作権と、「風が吹いたら桶屋がもうかる」の話のごとく、あれよあれよという間に発展していくテーマに、感心しておりました。
我が家も子どもたちとキャンプ・スキー・登山とワイルドに過ごしましたが、遙か遠い話となりました。
読み聞かせは楽しいですね。互いに読み合いできると、更に楽しくて気持ちいいです。

創作する側からすれば、知的財産である著作権は守って欲しいところだし、受け取る側からすれば、読み聞かせのような、応援といってもいい活動まで、十把一絡げに制限されたのではたまりませんよね。
本の紹介などで、表紙をHPに載せたりするのも、まずいとか…。紹介することで、読者が増えるという恩恵も受けているのにね。
この国は、この頃、とってもとっても変です!心配でたまりません!
【2006/05/24 21:37】 URL | 大空の亀 #- [ 編集]


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大空の亀 

Author:大空の亀 
写真の猫は姉のハオと弟のミュー。
ハオは2006年5月5日生(伝)。
ミューは2008年10月10日生(伝)。

空と言葉と草木花が好き。
趣味は読書・文芸。

読書ノート歴33年。
年間読書冊数の平均は、学生時代は
300冊、就職後は100冊~150冊。

ブログ歴 11年3カ月
2006年 3月17日から始めました。
2006年 9月 9日カウンター22222通過
2007年10月24日カウンター77777通過
2008年 5月23日カウンター100000突破 !
2008年 9月 8日カウンター111111通過
2011年 5月 4日カウンター200000突破 !
2012年 1月10日カウンター222222通過
2014年 9月15日カウンター300000突破 !



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